最近、関東の鉄道が、女性専用車両に乗り込んできた男性陣にによって大幅なダイヤの乱れが起きたというニュースを、遠い地方からなんだそれはと憤りながらみておりました。


Twitterではなぜかその男性陣ではなく、女性専用車両を叩く風潮になっていてびっくりしました。女性専用車両は優遇された女性だけの専用車両、という認識では困るのです。痴漢に怯え、”隔離シェルター”たる女性専用車両に乗らざるを得なくなった悲しい車両という認識です。女性専用車両ができたきっかけが結構物騒な事件だったので、女性は怯えて縮こまって専用車両に泣く泣く乗るしかないのです。そうさせたのは男性です。なのに男性は痴漢冤罪という犯罪が我々を脅かしているとのたまうもので、頭がくらくらしました。まず男性が痴漢をしなければ、痴漢冤罪なんてものも生まれはしなかった。そもそもの痴漢をなくそうとしない限り、痴漢冤罪もなくならないものと考えていいでしょうね。痴漢は性犯罪です。抵抗しなかったから同意だと思った、だとか。都合の良い解釈で女性の人生を滅茶苦茶にしないでほしい。そう感じた一連の流れでした。そんなニュースをペットの愛犬(ダックスフンド)のペスィーと見てたのですが、どうも犬の息が臭い。何というか魚のような生臭さで、食糞でもしたのかというくらいに鼻をつまむような悪臭なんです。息が臭いのは病気のサインでもあるらしいのですが、健康診断の結果は特に問題なしとのこと。ほかに考えられる原因は、酸化したドッグフードや歯石、腸内環境の悪化なんだそうです。とりあえずどれも要因としてありそうなので、ひとまず犬の生活習慣を見直すことにしました。後はキュアペットで、息リフレッシュを試みればこの問題もきっと解決するでしょう。

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